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り ん か - @n.mkz_s Instagram Profile by n.mkz_s 2m ago
・微ピンク
・
・
彼の勘違い
・
「」あなた・『』和くん
・
「ねえ、男の人って何を貰ったら嬉しいの?」
・
兄(ん~なんなんだろ、ネクタイとかそんなんじゃないの?)
今、お兄ちゃんに和くんのプレゼントの相談をしてた。男の人の趣味って女の人にはあんまり分からないよね。笑
まぁ、そんな会話をしてたらもうこんな時間。
・
「今日はありがとねっ」
・
『全然大丈夫。ちょっとでも役に立てたらいーよ、また連絡するわ』
・
「うん、ありがと!バイバイ!」
・
・
・
カチャ
「ただいまー」
・
何も音がしない。
「えっ?和くん?どっか行ったのー?どこー?和くんー?」
・
『なんだよ。俺は2人目の男なのかよ』
・
「えっちょっと待って、なんの話?」
・
『わかってねぇよな、んじゃ見せてやるよ、証拠写真』
・
サッと出された彼のスマホの画面には今日、私と兄が喋っている姿が。
・
あっ、分かった。これを和くんは私のお兄ちゃんって気づいてないんだ。とにかく、早く誤解を解かないと。
・
「あ、ちがうちがう、これはね、」
・
『言い訳なんて聞かねぇし』
・
バタッ
『俺のお前だろ』
・
彼の顔が近づき、今までより乱暴にキスしてくる。キスが終われば乱暴に服を脱がし、荒々しく抱き寄せる。そして耳元で。
『お仕置きね』
すると彼は手際よく玩具を至る所に付けていく。
『んじゃ、俺は見とくんで。』
『あと、それね、弱・中・強があって、リモコンで変えれるんだよね。笑』
・
『んじゃ始めるかんね、』
・
「ねぇ。待ってほんとに、あの人ねっ」
・
『うっせぇな、男といたのは事実だろ』
・
「事実だけどっ、んあっ、」
・
『まだ弱なのに。もういいや、強にしよ。』
・
「んああっ!あっ、らめ…イッちゃ、」
・
『ふふ、絶景だよ?』
・
「らめ…、止めてっ」
・
『仕方ないなあ』
・
「はぁっはぁっ、」
・
『こんなに愛液出しちゃって。もうトロトロだね。』
指ですくって見せる。
・
『ほら、舐めて』
・
「いや、」
・
『早く』
・
「う、うん、」
彼の指を舐めあげた。
・
彼女の目からは知らぬ間に大量の涙が。
グスンッ グスンッ
その時初めて、ことの重大さがわかった。
・
『ちょ、ごめん』
・
「なんで…なんで和くんは私の事信じてくれないの…!!なんでお兄ちゃんと居ただけで怒られるの…」
・
和くんの顔色が一気に変わる。
・
『もしかして…お兄ちゃんなの?』
・
「そうだよ。正真正銘、私のお兄ちゃんだよ。何が悪いの」
・
『ごめん。ほんとにごめん』
・
「私はいつも不安ばっかなのに…!和くんの周りの女優さん達は可愛い人ばっかりだし、私みたいに一般人と比べたら比にならないくらいの人と一緒にいても我慢してるのに…!!」
・
『ごめん。でも俺の中ではお前が一番だから。』
・
「私もだよ。和くんが一番好き。」
・
『じゃ、改めてシましょっか。』
そう言って始まる愛のある行為はまだまだ終わらない________。
・
・
----------------------------------------続編だーそおっ!
・
#嵐#嵐妄想#二宮和也#嵐妄想ピンク#kazunarininomiya #りんかの妄想

・微ピンク ・ ・ 彼の勘違い ・ 「」あなた・『』和くん ・ 「ねえ、男の人って何を貰ったら嬉しいの?」 ・ 兄(ん~なんなんだろ、ネクタイとかそんなんじゃないの?) 今、お兄ちゃんに和くんのプレゼントの相談をしてた。男の人の趣味って女の人にはあんまり分からないよね。笑 まぁ、そんな会話をしてたらもうこんな時間。 ・ 「今日はありがとねっ」 ・ 『全然大丈夫。ちょっとでも役に立てたらいーよ、また連絡するわ』 ・ 「うん、ありがと!バイバイ!」 ・ ・ ・ カチャ 「ただいまー」 ・ 何も音がしない。 「えっ?和くん?どっか行ったのー?どこー?和くんー?」 ・ 『なんだよ。俺は2人目の男なのかよ』 ・ 「えっちょっと待って、なんの話?」 ・ 『わかってねぇよな、んじゃ見せてやるよ、証拠写真』 ・ サッと出された彼のスマホの画面には今日、私と兄が喋っている姿が。 ・ あっ、分かった。これを和くんは私のお兄ちゃんって気づいてないんだ。とにかく、早く誤解を解かないと。 ・ 「あ、ちがうちがう、これはね、」 ・ 『言い訳なんて聞かねぇし』 ・ バタッ 『俺のお前だろ』 ・ 彼の顔が近づき、今までより乱暴にキスしてくる。キスが終われば乱暴に服を脱がし、荒々しく抱き寄せる。そして耳元で。 『お仕置きね』 すると彼は手際よく玩具を至る所に付けていく。 『んじゃ、俺は見とくんで。』 『あと、それね、弱・中・強があって、リモコンで変えれるんだよね。笑』 ・ 『んじゃ始めるかんね、』 ・ 「ねぇ。待ってほんとに、あの人ねっ」 ・ 『うっせぇな、男といたのは事実だろ』 ・ 「事実だけどっ、んあっ、」 ・ 『まだ弱なのに。もういいや、強にしよ。』 ・ 「んああっ!あっ、らめ…イッちゃ、」 ・ 『ふふ、絶景だよ?』 ・ 「らめ…、止めてっ」 ・ 『仕方ないなあ』 ・ 「はぁっはぁっ、」 ・ 『こんなに愛液出しちゃって。もうトロトロだね。』 指ですくって見せる。 ・ 『ほら、舐めて』 ・ 「いや、」 ・ 『早く』 ・ 「う、うん、」 彼の指を舐めあげた。 ・ 彼女の目からは知らぬ間に大量の涙が。 グスンッ グスンッ その時初めて、ことの重大さがわかった。 ・ 『ちょ、ごめん』 ・ 「なんで…なんで和くんは私の事信じてくれないの…!!なんでお兄ちゃんと居ただけで怒られるの…」 ・ 和くんの顔色が一気に変わる。 ・ 『もしかして…お兄ちゃんなの?』 ・ 「そうだよ。正真正銘、私のお兄ちゃんだよ。何が悪いの」 ・ 『ごめん。ほんとにごめん』 ・ 「私はいつも不安ばっかなのに…!和くんの周りの女優さん達は可愛い人ばっかりだし、私みたいに一般人と比べたら比にならないくらいの人と一緒にいても我慢してるのに…!!」 ・ 『ごめん。でも俺の中ではお前が一番だから。』 ・ 「私もだよ。和くんが一番好き。」 ・ 『じゃ、改めてシましょっか。』 そう言って始まる愛のある行為はまだまだ終わらない________。 ・ ・ ----------------------------------------続編だーそおっ! ・ #嵐#嵐妄想 #二宮和也 #嵐妄想ピンク #kazunarininomiya  #りんかの妄想 

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